自然と遊ぶ・海と遊ぶ
私の癒しのパワースポット       


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南国の感動、海と遊ぶ



遊びは無限に広がります。







フィリピン移住で覚えた
  スノーケリングで海中散歩



  






私の南国の感動パワースポット。
誰もいない別天地、
 サンゴの欠片の砂浜のアイランドでのんびり過ごす癒しタイムは最高です。
浜辺でバーベキューを楽しむのも最高です。 
 ビーチで食べるカレーライスも最高に美味しく頂けます。
ステキな景色の中で五感を楽しみながらの食事は脳の健康につながります。








私の癒しのアイランド


●心の癒しの処  
白いビーチでスイミング  

老後の暮らしに必要なのが、”心の癒し処”、心の安らぎが得れる”居場所”です。
南国には素晴らしい光が創り出す風景に感動するのが私の健康法です。
その光景を感じ取れるのが私たち人類です。その芸術に相応しい一瞬の出来事をより多く鑑賞できるところが終の棲家に最もふさわしい”癒し場”です。
 終の棲家選びは真剣に選ばなければならないということです。



●ホタル
●南十字星を鑑賞しながら贅沢な浜辺の食事





どうして「感動」が必要なのでしょうか。

「人は感動するたびに健康になる。」
「脳は、感動経験していることを記憶し、生きている証を残そうと全力を尽くす。」
そのプロセスに「感動」があるということです。





●健康には、心の癒しはとても大切です。


 南国のマジックアワーは素晴らしい! 感動的な光景を観ると老いた脳が元気になるといわれます。朝日を浴びての散歩は良質な睡眠は健康には欠かせません。朝焼けに染まる中の「日向ぼっこ」、暮れないに染まる中の「夕涼み」黄昏に情緒を感じられます。常夏で楽しめる魔法の時にふさわしい恵みです。自然があるとは、五感全てで感じられることを言うと思うのです。その感動を忘れなかったら認知症・アルツハイマー病・パーキンソン病は怖くないと私は考えています。

 フィリピンの人々はとても老人を大切にし家族愛の絆がとても強いといわれます。その愛に包まれて暮らすお年寄りは家族で一番偉く敬意を全身で受けています。ですから、認知症はありません。きっと愛に包まれた、暮らし、敬われる暮らし、温かい家族愛に包まれ大事にされされた暮らし。そしてステキな光景に感動する老後の暮らしは認知症とは無縁の世界なのです。老人は、家族と楽しく過ごすことが、脳を元気にするのかも知れません。

 訪れたゲストさんとの語らいはうれしいですね。そして、ホタルが舞う庭もステキです。私の住む常夏の終の棲家はエアコンの要らない暮らしです。海から涼しい「海気」が運ばれてきます。
目で観、耳で聞き、肌で感じ、鼻で海気を感じることができる海辺での癒しは元気が授かります。アジアで一番空気が綺麗、美味しい処だと自負しています。そして治安の安全性も優れていますから「マリンドゥケ一人歩き」が自由にできるのも大きな特徴です。
 フィリピン暮らしの醍醐味は、上げ膳据え膳の持て成しの暮らしにあると思います。やさしいメイドさんのサービスを受けての暮らし、老いて、家政、家事のいらない暮らしは女性の私には、人生最高の喜びです。私の日課は、目覚めに海辺で深呼吸することから始まります。そして早朝の散歩、ラジオ体操、スイミングと遊びの暮らしです。
 介護、介助の心配のいらない暮らし、そして日本食が健康長寿の全てと考えます




●月焼けと星空





●自然現象が創り出す美の色彩は絵画の世界


 人間の癒しは、大自然が見せる絵画美の世界み感動します。自然が人間の癒しステージを創り出しているのに、その美を感じる感性が必要です。その為には意識して感受性を高めなければなりません。その為には「旅をしなさい。」といわれますが、国内の癒しのスポット或いは、海外へと楽しみを広げるのも一考です。私たちの体を元気にする素は、ワクワク感、楽しみを全身で受け止める気力などの目的意識が、自然に愛される術が老後の健康の要、気力、体力、精神が大切と思います。
 老後の幸せとは、自然に包まれて暮らせるのが一番幸せな”とき”です。そこには、老人の脳を元気にする”感動”があります。そして、人間に備わった五感をフル活動させてくれます。
 人生を愛と善意に包まれて生きている人々に与えられるご褒美が”楽園”という生活です。その楽園との出会いは、人それぞれの感性、思考、価値観で異なりますが、幸せ老後は心の豊かさの中にあると思います。人間は、感性豊かに、感動をすることが人として生きる術でもあると私は考えています。老後の暮らしには自ら進んで自然美を求めなければなりません。
 老年を健康に過ごす為には、生活習慣の改善がとても大切です。まず、早起き早寝の習慣、日の出のやさしい太陽に合掌するゆとりある目覚めの習慣性が健康を授かるのです。その志を忘れなかったら認知症や生活習慣病に悩まされることにはありません。
 フィリピンでは、老い人が一番偉いのです。銀行にもシルバーサービスがあります。待つ時間が少ないのです。モールも老人専用のレジカウンターがあり行列の中待つことはありません。そしてレストランやスーパーなどには法で定められた車椅子用のスロープが、もちろん買い物には必ず付き人が居りますから荷物を持つ、レジに並ぶ必要はありません。そして義務付けられています。 60歳になると老人に与えられる20%引きのシルバーカードが用意されているのです。交通機関、ジプニーやトライシュクルも割引があります。
 国上げての老人にやさしい国民性、そんな心温まる人々の愛とホスピタリティー豊かな人の介助や介護がある生活は、日本では求められませんが、フィリピンには老後の安心な生活を求めることができるのです。でも、介護生活はしたくありませんからここでの生活は健康の感価値を高め遊び上手な老い方を望んでいます。

 海の見える部屋、山が見える部屋、砂浜が見える部屋、人間の欲求は限りがありませんが、その”癒しの処”が老人には求められていると思うのです。終の棲家探しが大切になるのです。自分の感性に、価値観をフル動員して選ばなければなりません。健康長寿、その答えは自然界に愛されることです。特にフィリピン移住を考えるのなら感性豊かな人が受け入られると思います。「余生80年代」健康を授かれば「余生90年代」です。 長い老後の人生になります。その時間を楽しく生きるには、生活習慣と老年を楽しく過ごす感性、そして年齢に応じたお遊びの趣味が必要です。

 海に沈む夕日、山に昇る朝日を眺めながら深呼吸、心の中まで洗われる感じが致します。私の安らぎのひとときでもあるのです。
確かに、南国の光景は素晴らしい景色を私に見せてくれます。青い海と自然美に包まれた景観は、心をも開放的にしてくれます。生きている実感が湧いてきますから不思議なことです。
この様なステキな環境がフィリピンの魅力です。その様に考えますと大都会や地方都市或いは、観光都市で暮らすより海のある田舎に軍配があると私は考えました。





●マリンドゥケ温泉

私たちは”心の癒しのとき”を自ら求めなくてはなりません。自然に包まれる癒しの”処”が必要なのです。
温泉でのんびり、心身を癒しリラックスするタイムを是非作りたいと考えています。
癒しの場が身近にあることも終の棲家選びの重要な課題です。

マリンドゥケ温泉


ホワイトビーチ

素晴らしいロケーションある終の棲家は感性豊かな人への贈り物です。
その贈り物を誰にでも与えられるものではありません。自然の摂理が創り出す光景を感じ取れる人でなければなりません。
自然を愛し、その時に、その場に、いなければならないからです。
景色の移り変わりは刻一刻変化しています。その変化の中で、私が心で感じ取る、心を動かされ感動に浸ることができるのです。
その感動した者が、自然の恵みから健康と幸せ感を授かるのです。



●マングローブの森


●鍾乳洞





マリンドゥケ夜の大感動

夜も楽しみな宇宙観測


何処から来たのか飛来するUFO(未確認飛行物体)



ロマン溢れる深夜の目覚め



●南十字星・ダイヤモンドクロス・にせ十字星



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